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滝田洋二郎の解説 - 小学館 大辞泉

[1955~ ]映画監督。富山の生まれ。成人映画を手がけた後、「コミック雑誌なんかいらない!」で一般映画に進出。監督作品「おくりびと」がアカデミー賞の外国語映画賞やモントリオール世界映画祭の最優秀作品賞などを受賞。他に「病院へ行こう」「僕らはみんな生きている」「陰陽師 (おんみょうじ) 」など。

滝田洋二郎の解説 - SOCKETS人物データベース

富山県高岡市出身の映画監督。1985年、初の一般映画『コミック雑誌なんかいらない!』で注目される。『木村家の人々』『僕らはみんな生きている』『陰陽師』など、コメディから文芸原作まで幅広く手がけ、2008年公開の『おくりびと』がロングランとなり、2009年の日本アカデミー賞では、最優秀作品賞・最優秀監督賞を受賞した。
出生地
富山県西礪波郡福岡町(現・高岡市)
生年月日
1955年12月4日(65歳) いて座

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