出典:デジタル大辞泉(小学館)

[名・形動]

  1. 安らかで落ち着いていること。また、そのさま。

    1. 「従順な―な心になって行くのであった」〈石川達三・蒼氓〉

  1. 病気治療のため、静かに寝ていること。「絶対安静」

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出典:青空文庫