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  1. つくりかえること。また、そのもの。

  1. 中世、利息の制法を逃れるために、利息を元金に書き加え、改めて作った借用書。作替借書 (しゃくしょ) 。

[日本史/鎌倉・室町・安土桃山時代]カテゴリの言葉