[名・形動]

  1. 心がひかれること。気に入ること。また、そのさま。「好きな人」「好きな道に進む」⇔嫌い

  1. 片寄ってそのことを好むさま。物好き。また、特に、好色。色好み。「幹事を買って出るなんて、君も好きだねえ」「好き者」

  1. 自分の思うままに振る舞うこと。また、そのさま。「好きなだけ遊ぶ」「どうとも好きにしなさい」

  1. すき(数寄)

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出典:青空文庫