• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

皇子誕生のとき、吉日を選んで産湯 (うぶゆ) を使わせる儀式。御湯殿始め。

「―をはじめて、御弦打ち、書 (ふみ) 読む人も」〈夜の寝覚・五〉