出典:gooニュース
独立して店を持ちたいと考える重三郎は…『べらぼう』第14回(4月6日)あらすじ・蔦重瀬川夫婦道中
その後、釈放された重三郎は、女郎屋の主人・大文字屋(伊藤淳史)から、蔦屋のそばの五十間道沿いに空き店舗が出ると聞き、独立して店を持ちたいと考える。 そんななか、松葉屋の女将・いね(水野美紀)から、平賀源内(安田顕)の発明品「エレキテル」が効果のない代物だと聞いた重三郎。
「北斎×プロデューサーズ 蔦屋重三郎から現代まで」が、5月25日まで『すみだ北斎美術館』で開催中
5月6日(火・休)講演会「浮世絵と江戸の版元―北斎と蔦谷重三郎を中心に」 5月6日(火・休)14時~15時30分、『国立歴史民俗博物館』教授で『町田市立国際版画美術館』館長の大久保純一氏が登壇する講演会「浮世絵と江戸の版元―北斎と蔦谷重三郎を中心に」がMARUGEN100(講座堂)で開催。定員40名、無料(ただし観覧券か年間パスポートが必要)。
瀬川のいる検校の屋敷を訪ねた重三郎は…『べらぼう』第11回(3月16日)あらすじ・富本、仁義の馬面
大黒屋の女将・りつ(安達祐実)たちと芝居小屋を訪れ、午之助に俄祭りの参加を求めるが、過去に吉原への出入り禁止を言い渡された午之助は、重三郎を門前払いする。 そんななか、盲目の大富豪・鳥山検校(市原隼人)が浄瑠璃の元締めだと知った重三郎は、瀬川(小芝風花)のいる検校の屋敷を訪ねるが・・・。
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