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木村荘八の解説 - 小学館 大辞泉

[1893~1958]洋画家。東京の生まれ。岸田劉生とともにフュウザン会の結成に参加。のち春陽会会員として活躍。挿絵や随筆にもすぐれた。著「東京繁昌記」など。直木賞作家の木村荘十は異母弟に当たる。

木村荘八の解説 - SOCKETS人物データベース

作家・脚本・エッセイスト 芸術家
出生地
東京府(現・東京都)
生年月日
1893年8月21日 しし座
没年月日
1958年11月18日(享年65歳)

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