• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

舟橋聖一の解説 - 小学館 大辞泉

[1904~1976]小説家・劇作家。東京の生まれ。戯曲から出発し、のち行動主義をうたった小説「ダイヴィング」で注目された。第二次大戦後は独自の伝統的、官能的な美の世界を展開。小説「木石」「雪夫人絵図」など。

舟橋聖一の解説 - SOCKETS人物データベース

作家・脚本・エッセイスト
出生地
東京府東京市本所区横網町(現・東京都墨田区)
生年月日
1904年12月25日 やぎ座
没年月日
1976年1月13日(享年71歳)
別表記
舟津慶之輔

[文学/明治以降の作家・文学者]カテゴリの言葉

[文学/戦後の作家・文学者]カテゴリの言葉