出典:デジタル大辞泉(小学館)

[名・形動]

  1. 純粋で正しいこと。まじりけがなく、本来のものであること。また、そのさま。「純正な理想」「純正食品」

  1. 応用や実利には及ばないで、もっぱら理論を主とすること。「純正経済学」

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出典:青空文庫