口語文体の一。「面白い本だ」「態度立派だ」のように、文末の指定表現に「だ」を用いることを基調とするもの。「である体」に比べ、口語性が強く、話しかけるような調子になる。常体。だ調。→である体です体

[名](スル)胎児を人為的に流産させること。子をおろすこと。
[副]《「だいたい」の音変化》もともと。どだい。
  • 「おいらは—職人だから」〈洒・南閨雑話〉
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