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  • 慣用句
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[形][文]なにごころな・し[ク]はっきりした考え、意図がない。なにげない。また、無心である。
  • 「万年筆で―・く二三行書きかけた時」〈漱石明暗
「―・く御前にもて参りて」〈堤・虫めづる姫君