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[名]
  1. 仏語。仏道の修行により、生死を超越した悟りの境地に入ること。

  1. 僧が死んだことを表す語。年月日の下に付けて用いる。「明治九年―」

[ト・タル][文][形動タリ]まったく音がしないさま。静まりかえっているさま。ひっそり。「―とした山寺の参道」

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