死後、毎年巡りくる祥月命日 (しょうつきめいにち) 。また、その日に行う法要。その数をかぞえるのにも用いる。回忌。年回。「―を営む」「亡父の七―」

[宗教・思想/仏教・儒教・ヒンズー教など]カテゴリの言葉

出典:青空文庫