《「年回忌」の略》人の死後、毎年回ってくる祥月 (しょうつき) 命日。満1年目を一回忌または一周忌、満2年目を三回忌または三周忌、以後は、七・十三・三十三・五十・百回忌などといい、供養を行う。年忌。周忌。

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