• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像
  1. 自分の心がもとで。

    1. 「秋はただ―おく夕露を袖のほかとも思ひけるかな」〈新古今・秋上〉

  1. 心の底から。心から。「―お礼申し上げます」