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  1. 物を断ち切った面。断面。きりくち。きれくち。

  1. 鉱物が外力を受け、劈開 (へきかい) 面以外の方向で割れたときに現れる割れ口。劈開と異なり不規則な割れ目になり、貝殻状、多片状、鋸歯状、針状のものがある。