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[名](スル)《「覲」は謁見の意》
  1. 諸侯または属国の王などが、参内して君主に拝謁すること。

    1. 「鎌倉に―するを以て」〈岡三慶・今昔較〉

  1. 年頭に、天皇が上皇または皇太后の御所に行幸すること。また、その儀式。践祚 (せんそ) 即位元服の後にも臨時に行われる。