• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

クセノファネスの解説 - 小学館 大辞泉

[前565ころ~前470ころ]古代ギリシャの哲学者・詩人。擬人的神観に反対し、神は一にして一切なるものと説いた。エレア学派の祖とする見方もある。

[宗教・思想/思想・哲学の人物]カテゴリの言葉