二宮尊徳の解説 - 小学館 大辞泉

[1787~1856]江戸後期の農政家・思想家。相模の人。通称、金次郎。農家に生まれ、没落した家を再興。のち、諸藩・諸村の復興に尽力、幕臣となった。徹底した実践主義者で、その思想・行動は報徳社運動として受け継がれた。

二宮尊徳の解説 - SOCKETS人物データベース

学者・教授
出生地
神奈川県小田原市
生年月日
1787年9月4日 おとめ座
没年月日
1856年11月17日(享年69歳)
別表記
二宮金次郎