岡本綺堂の解説 - 小学館 大辞泉

[1872~1939]劇作家・小説家。東京の生まれ。本名、敬二。2世市川左団次と提携、新歌舞伎の劇作家として活躍した。戯曲「修禅寺物語」「鳥辺山心中」、小説「半七捕物帳」など。

岡本綺堂の解説 - SOCKETS人物データベース

作家・脚本・エッセイスト
出生地
東京府(現・東京都)
生年月日
1872年11月15日 さそり座
没年月日
1939年3月1日(享年66歳)
別表記
岡本 敬二 狂綺堂 鬼菫 甲字楼