ふたご‐そすう【双子素数】 の意味

  1. 隣り合う奇数がともに素数である組のこと。3と5、11と13、17と19、41と43、101と103、857と859など。
  1. [補説]無限に存在する素数の中にあって、双子素数も無限に存在するかどうかという問題は、まだ解決されていない。