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(梵)Mahā-sthāma-prāptaの訳「大勢至菩薩 (だいせいしぼさつ) 」の略》智慧の光をもってあまねくいっさいを照らし、無上の力を得させるという菩薩阿弥陀三尊の一で、阿弥陀仏の右の脇侍。宝冠の中に宝瓶 (ほうびょう) をのせ、手に蓮華 (れんげ) を持つ姿に表す。

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