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紀伊半島沖から四国沖にかけての地域を震源に発生する大地震。天武天皇13年(684)、正平16年(1361)、宝永4年(1707)、安政元年(1854)、昭和21年(1946)と、繰り返し発生している。特に昭和21年(1946)12月21日の地震(マグニチュード8.0)では、津波を伴い甚大な被害を及ぼした。死者1330人。家屋全壊1万1591戸。南海道地震。→三連動地震

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