Tsarkva Hristos PantokratorЦърква Христос Пантократор》ブルガリア東部、黒海に面する町ネセバルにある教会。第二次ブルガリア帝国時代の13世紀から14世紀にかけて建造された。緑色の彩色陶器や赤煉瓦を組み合わせた壁面装飾が施されている。同国におけるこの時代の教会の中で最も保存状態が良いものの一つとして知られる。大主教教会。全能者キリスト聖堂。