• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

袋物などの端を、糸を現したまま左右から打ち違えてからげ縫うこと。また、そのように縫ったもの。「閑清」はこれを始めた人の名という。かんせんぬい。

[生活/ファッション]カテゴリの言葉