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仏哲の解説 - 小学館 大辞泉

林邑 (りんゆう) 国(ベトナム)出身の僧。天平8年(736)インドの婆羅門 (バラモン) 僧正(菩提僊那 (ぼだいせんな) )とともにを経て来日、大和国大安寺に住した。林邑楽を伝えたという。生没年未詳。