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垂仁天皇の解説 - 小学館 大辞泉

記紀で、第11代天皇。崇神天皇の第3皇子。名は活目入彦五十狭茅 (いくめいりびこいさち) 。野見宿禰 (のみのすくね) の進言により殉死の風習をやめさせ、埴輪 (はにわ) に代えさせたと伝えられる。