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岡本かの子の解説 - 小学館 大辞泉

[1889~1939]小説家・歌人。東京の生まれ。本名、カノ。女学校在学中から新詩社に参加、「明星」「スバル」に短歌を発表。漫画家岡本一平と結婚。仏教の研究家としても知られる。歌集「かろきねたみ」、小説「鶴は病みき」「母子叙情」「老妓抄」「河明り」「生々流転」など。

岡本かの子の解説 - SOCKETS人物データベース

作家・脚本・エッセイスト
出生地
東京府東京市赤坂区青山南町(現・東京都港区南青山)
生年月日
1889年3月1日 うお座
没年月日
1939年2月18日(享年49歳)

[文学/明治以降の作家・文学者]カテゴリの言葉