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本多利明の解説 - 小学館 大辞泉

[1743~1821]江戸後期の経世家。越後の人。通称、三郎右衛門。江戸に出て、数学・天文学・蘭学などを学び、諸国を歴訪して見聞を広め、重商主義的立場から貿易振興による富国策を説いた。著「経世秘策」「西域物語」など。

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