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浅沼稲次郎の解説 - 小学館 大辞泉

[1898~1960]社会運動家・政治家。東京三宅島の生まれ。労農運動に活躍し、昭和35年(1960)日本社会党委員長に就任。同年10月、日比谷公会堂で立会演説中に右翼少年に刺殺された。著「わが言論闘争録」。

浅沼稲次郎の解説 - SOCKETS人物データベース

政治家
出生地
東京府三宅村(現・東京都三宅村)
生年月日
1898年12月27日 やぎ座
没年月日
1960年10月12日(享年61歳)

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