出典:デジタル大辞泉(小学館)

  1. 江戸時代、御目見 (おめみえ) 以下の武士、僧侶・医師・山伏などの未決囚を収容した牢屋。江戸小伝馬町の牢屋敷にあった。→揚がり座敷

  1. 上がり場2」に同じ。