• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

囲碁で、中押 (ちゅうお) しでなく、最後まで打って、地 (じ) を作り直して数える碁。また、そのように、地合いの差が接近している碁。作碁 (さくご) 。