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  1. 日本画の一派。京都四条に住んだ松村月渓(呉春)を祖とする。円山派の写実性に南画の画風を加えた様式で、江戸後期から明治にかけて京都画壇の中心をなした。

  1. 時宗 (じしゅう) 十二派の一。他阿の弟子浄阿を祖とする。

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