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古代、飛騨国から毎年交替で京都にのぼり、主に木工寮 (もくりょう) にいて公役に従事した工匠。斐陀匠。ひだたくみ。
今昔物語にみえる伝説的工匠。画工百済河成 (くだらのかわなり) と技を競ったという。