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安楽庵策伝の解説 - 小学館 大辞泉

[1554~1642]江戸初期の説教僧・茶人・笑話作者。美濃の人。京都誓願寺住職、のち塔頭 (たっちゅう) 竹林院に隠居し、茶室安楽庵を結ぶ。落語の祖ともいわれる。著「醒睡笑 (せいすいしょう) 」など。

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