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広岡浅子の解説 - 小学館 大辞泉

[1849~1919]実業家。京都の生まれ。豪商三井家の四女で、17歳のとき大阪の広岡信五郎と結婚。維新後は実業界に入り、炭鉱経営や銀行設立などに携わった。日本女子大学校(現日本女子大学)設立など、女子教育の推進や婦人運動にも尽力。

広岡浅子の解説 - SOCKETS人物データベース

実業家
出生地
山城国京都(現・京都府京都市)
生年月日
1849年10月18日 てんびん座
没年月日
1919年1月14日(享年69歳)

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