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日野資朝の解説 - 小学館 大辞泉

[1290~1332]鎌倉末期の公卿。後醍醐天皇に登用され、日野俊基らと討幕計画を進めたが、六波羅探題に探知されて、佐渡に配流(正中の変)。のち、佐渡で斬られた。

[日本史/鎌倉・室町・安土桃山時代の人物]カテゴリの言葉