イラン南西部の古代都市。エラム地方の都で、前7世紀にアッシリアに滅ぼされたが、のちアケメネス朝ペルシアの首都として繁栄した。現在のフーゼスターン州の都市シューシュ
リビア北東部、キレナイカ地方の町。地中海に面し、ベイダの北東約30キロメートルに位置する。古代ギリシャの植民都市アポロニアの遺跡があることで知られる。

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