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  1. 中世、名主 (みょうしゅ) 小作人から徴収した年貢。名主が直接経営する田畑を縮小して下人 (げにん) などに貸す場合、作人が荘園領主に納める本来の年貢のほかに名主に納めた小作料をいう。片子 (かたこ) 。

  1. 江戸時代、小作米のこと。

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