[名](スル)
  1. 話や演説の途中で言葉に詰まること。また、役者が台詞 (せりふ) を忘れてつかえること。「感情が高ぶって絶句する」

  1. 漢詩の詩体の一。起・承・転・結の4句からなり、1句が5字の五言絶句と7字の七言絶句とがあり、いずれも平仄 (ひょうそく) と押韻のきまりがある。

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