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  1. 仏の功徳 (くどく) をほめたたえ、語ること。また、その話。

  1. 事の是非を論じ合うこと。批評すること。

    1. 「貴人、上方様の御比判にも、是をのみ御覧じはやされて、非をば御―もなかりしなり」〈至花道

  1. 世間でうわさすること。評判。

    1. 「今世上の―少事さめて、さびしき時分なり」〈戴恩記

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