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中井英夫の解説 - 小学館 大辞泉

[1922~1993]小説家。東京の生まれ。短歌雑誌の編集長時代に寺山修司らを見いだす。のち創作に専念し、塔晶夫の筆名で発表した「虚無への供物」で評価を得る。「悪夢の骨牌 (カルタ) 」で泉鏡花文学賞受賞。他に「幻想博物館」「黒鳥の囁き」「光のアダム」など。

中井英夫の解説 - SOCKETS人物データベース

作家・脚本・エッセイスト
出生地
東京府東京市滝野川区田端町(現・東京都北区)
生年月日
1922年9月17日 おとめ座
没年月日
1993年12月10日(享年71歳)

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