木下尚江の解説 - 小学館 大辞泉

[1869~1937]評論家・小説家・社会運動家。長野の生まれ。キリスト教徒となる。普選運動社会主義啓蒙運動に奔走。また、日露戦争の際には非戦運動を起こす。小説「火の柱」「良人 (りょうじん) の自白」など。

木下尚江の解説 - SOCKETS人物データベース

作家・脚本・エッセイスト
出生地
信濃国松本城下(現長野県松本市)
生年月日
1869年10月12日 てんびん座
没年月日
1937年11月5日(享年68歳)

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