• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

細川忠興の解説 - 小学館 大辞泉

[1563~1646]安土桃山・江戸初期の武将。幽斎の長男。織田信長豊臣秀吉に仕えたが、関ヶ原の戦いでは徳川方につき、軍功によって豊前 (ぶぜん) 小倉城主。のち、剃髪して号を三斎、法名を宗立と称した。和歌をよくし、茶の湯は千利休門下七哲の一人。

細川忠興の解説 - SOCKETS人物データベース

文化人
生年月日
1563年11月28日 いて座
没年月日
1646年1月18日(享年82歳)
別表記
長岡 忠興 ながおか ただおき 熊千代 三斎宗立 与一郎 丹後宰相 丹後侍従 丹後少将