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金子兜太の解説 - 小学館 大辞泉

[1919~2018]俳人。埼玉の生まれ。加藤楸邨に師事、「寒雷」同人。のち「」に参加し、社会性俳句・前衛俳句の旗手となる。昭和37年(1962)「海程」を創刊・主宰。句集「少年」「東国抄」など。

金子兜太の解説 - SOCKETS人物データベース

作家・脚本・エッセイスト
出生地
埼玉県
生年月日
1919年9月23日 おとめ座
没年月日
2018年2月20日(享年98歳)