• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

古今集にみられる特徴的な歌のよみぶりや歌の調子。理知的、観念的な内容で、優美・繊細なよみぶりが目立つ。七五調三句切れを主とし、掛け詞縁語などを多用する。

[文学/江戸時代までの文学]カテゴリの言葉