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  1. 江戸時代、明暦・万治(1655~1661)のころ、遊里を中心に流行した俗謡。滑り節。滑り小唄。

  1. 歌舞伎下座音楽の一。主に傾城 (けいせい) や御殿女中の登場などの際に、三味線・太鼓・摺鉦 (すりがね) などを用いて歌いはやすもの。

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