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  1. 中世、白拍子 (しらびょうし) が、白い水干 (すいかん) 立烏帽子 (たてえぼし) 白鞘巻 (しろさやまき) の太刀という男装で舞ったという舞。

  1. で、直面 (ひためん) の男が舞う勇壮な舞。また、そのときの囃子 (はやし) 

  1. 歌舞伎舞踊で、白拍子の男舞の手を取り入れた踊り。