• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

林芙美子の解説 - 小学館 大辞泉

[1903~1951]小説家。山口の生まれ。多くの職を転々としながら、自伝的小説「放浪記」で文壇に出た。一貫して庶民の生活を共感をこめて描いた。他に小説「清貧の書」「晩菊」「浮雲」「めし」、詩集「蒼馬を見たり」など。

林芙美子の解説 - SOCKETS人物データベース

作家・脚本・エッセイスト
出生地
山口県下関市
生年月日
1903年12月31日 やぎ座
没年月日
1951年6月28日(享年47歳)