楊時の解説 - 小学館 デジタル大辞泉

[1053〜1135]中国北宋の儒学者。将楽(福建省)の人。字 (あざな) は中立亀山 (きざん) 先生と称する。程顥 (ていこう) ・程頤 (ていい) に学び、その正統を継ぐ。朱熹 (しゅき) の学の祖といわれる。著「亀山集」など。

[宗教・思想]の言葉

[仏教・儒教・ヒンズー教などの人物]の言葉

[思想・哲学の人物]の言葉

goo辞書は無料で使える辞書・辞典の検索サービスです。1999年にポータルサイト初の辞書サービスとして提供を開始しました。出版社による信頼性の高い語学辞典(国語辞書、英和辞書、和英辞書、類語辞書、四字熟語、漢字など)と多種多様な専門用語集を配信しています。すべての辞書をまとめて検索する「横断検索」と特定の辞書を検索する「個別検索」が可能です。国語辞書ではニュース記事や青空文庫での言葉の使用例が確認でき、使い方が分からない時に便利です。